西島秀俊の嫁の条件は?画像は?本名がりそなで流出?干される理由?

nisijimahidet2現在、テレビドラマ、映画、CMなどに多く出演され、ドキュメンタリー番組などでナレーションや朗読をされるなど、活躍されている西島秀俊さん。

そんな西島秀俊さんは、どうやら、1997年のある出来事のため、5年間ほど、干されていたそうです。

干される理由があったのだそうです。

本当なのでしょうか?

だとしたら、干される理由は何だったのでしょうか?

また、2014年には、西島秀俊さんは、16歳年下の女性とご結婚されました。

ただ、ご結婚するには、何か厳しい条件があったそうです。

どんな条件なのでしょうか?

さらに、りそな銀行で本名が流出するような事件があったのだそうです。

どういうことでしょうか?

そのようなことを、デビューのきっかけや家族構成などを含め、さっそく調査してみました。

 

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プロフィール

名前 西島秀俊
生年月日 1971年3月29日
出身 東京都八王子市
身長 178cm
血液型 A型
出身校 横浜国立大学工学部生産工学科中退
所属 クォータートーン

1992年 『はぐれ刑事純情派5』にてテレビドラマ初出演。
1993年 テレビドラマ『悪魔のKISS』に出演。『あすなろ白書』に出演。知名度を上げる。
1994年 映画『居酒屋ゆうれい』にて映画初出演。
1999年 『ニンゲン合格』にて映画初主演。第9回日本映画プロフェッショナル大賞主演男優賞受賞。
2002年 映画『Dolls』に出演。
2004年 『大奥~第一章~』に出演。
2005年 映画『帰郷』にて主演。第15回日本映画プロフェッショナル大賞主演男優賞、第20回高崎映画祭最優秀主演男優賞受賞。映画『さよならみどりちゃん』に出演。
2007年 『ジャッジ ~島の裁判官奮闘記~』にて主演。
2008年 映画『休暇』に出演。第30回ヨコハマ映画祭助演男優賞受賞。
2011年 アミール・ナデリ監督映画『CUT』にて主演。第68回ヴェネチア国際映画祭オリゾンティ・コンペティション部門オープニング作品、第36回トロント国際映画祭出品作品、第16回釜山国際映画祭出品作品に。
2012年 『ストロベリーナイト』に出演。
2013年 NHK大河ドラマ『八重の桜』に出演。
2014年 11月19日、16歳年下の一般女性との結婚発表。オリコン「2014年ブレイク俳優ランキング」で第2位に。『MOZU』にて主演。
2015年 『流星ワゴン』にて主演。映画『脳内ポイズンベリー』に出演。『劇場版 MOZU』にて主演。
2016年 映画『クリーピー 偽りの隣人』にて主演。
2017年 『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』に出演。

 

デビューのきっかけは?家族構成は?

西島秀俊さんの家族構成は、ご両親と、お姉様がお1人いらっしゃって、4人家族だそうです。

そんな西島秀俊さんのお父様のご職業は、技術関係のお仕事をされていたのだそうです。

そして、お父様は、京都大学出身だそうです。

そのお父様は、家の中では、お仕事のことは口にされなかったのだそうです。

また、西島秀俊さんのお姉様は、西島秀俊さんが『徹子の部屋』に出演された時に、黒柳徹子さんがそのお写真を見られながら、「西島秀俊さんによく似ていて、綺麗なお姉様ですね」、といった趣旨のことをおっしゃったそうです。

お姉様も美人のようですね~。

その西島秀俊さんの出身幼稚園は、白百合幼稚園、なのだそうです。

出身小学校は、八王子市立長房小学校、だそうです。

出身中学校は、中高一貫校の、桐朋学園中学校、なのだそうです。

そして、高校は、そのままエスカレータ式で進まれ、桐朋学園高等学校、だそうです。

その高校ご卒業後は、予備校に1年間通われたのだそうです。

それから、大学は、横浜国立大学工学部生産工学科、にご入学されたそうです。

その大学に、西島秀俊さんは、ご実家の八王子からキャンパスのある横浜まで、片道2時間かけて通われていたのだそうです。

その大学2年生の、1992年の時に、西島秀俊さんは、先輩の勧めで俳優オーディションを受けられたそうです。

そして、その結果は、見事に、合格され、東京アクターズスタジオ第一期生、になられたのだそうです。

それから、同年の1992年に、テレビドラマ『はぐれ刑事純情派5』に初出演されたことが俳優デビューのきっかけだったそうです。

そのため、通われていた大学は、中途退学されたのだそうです。

 

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干される理由とは?

そんなデビュー当時の西島秀俊さんの所属事務所は、渡辺プロダクションだったそうです。

その事務所は、西島秀俊さんをアイドル路線で売ろうとされていたのだそうです。

そのことをお知りになられた西島秀俊さんは、「このままでは映画に出られない」、と思われたそうです。

そういうことがあって、西島秀俊さんは、1993年の『あすなろ白書』に出演された直後に、その所属事務所に、自ら「辞めたい」と申し出されたのだそうです。

それに対して、事務所側はOKを出されたそうですが、その代わりに、ある条件を提示されたそうです。

その条件とは、「今後5年間、民放のドラマには出ないこと」、だったのだそうです。

やはり、俳優としてテレビドラマに出演禁止だと、どんな良い演技をされても、露出する機会が大幅に奪われますので、かなり厳しい条件ではないでしょうか?

けれども、西島秀俊さんは、その条件を承諾されたそうです。

それが、西島秀俊さんが干される理由だったのだそうです。

その条件を満たすまでの間、単館系の映画のみに出演されたそうです。

そういうことだったのですね~。

 

厳しい結婚条件とは!?7つもある?

そんな西島秀俊さんは、2014年の43歳の時に、当時27歳で、16歳年下の一般人女性の方とご結婚されたそうです。

その方のお名前は、森あやか(森彩香)さん、なのだそうです。

写真があるそうです。

その画像はこちらです。

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2014年の4月頃、西島秀俊さんは、その女性の方と、半同棲されていることをフライデーされたのだそうです。

その女性の方のご職業はモデルだったそうで、モデルエージェンシーに所属されていて、自動車メーカーと契約され、コンパニオンをされていたそうです。

また、そのようなコンパニオンをされる以前は、地下アイドル的な存在だったそうで、撮影会のモデルなどの活動もされていた事があるのだそうです。

ただ、西島秀俊さんは、ご結婚相手に対して厳しい条件を提示されていたそうです。

以下の7つだったのだそうです。

  1. 仕事のワガママは許すこと
  2. 映画観賞にはついて来ないこと
  3. 目標を持っていて、かつ一生懸命な女性であること
  4. いつも一緒にいることを求めないこと
  5. 女の心情の理解は求めないこと
  6. メール返信が無くても良いこと
  7. 1カ月半は、会話が無くても我慢できること

厳しいでしょうか?

けれども、どうやら、そのお相手の方はクリアーされたようですね~。

 

りそな銀行で本名が流出!?

2015年6月8日夜、りそな銀行は、特定客の個人情報がツイッター上に漏洩したことを、そのホームページ上で公表し、謝罪文を掲載したそうです。

それには、西島秀俊さんの個人情報も含まれていたのだそうで、りそな銀行の中目黒支店に行かれたのだそうですが、そのことを支店に勤務する従業員がご家族にお話しをされてしまったのだそうで、その後、その従業員のご家族が西島秀俊さんの個人情報に関することをツイートされてしまったのだそうです。

そのツイートの内容が、「西島秀俊さんの免許証の顔写真のコピーを入手した」、といった内容だったそうです。

免許証には本名が書かれていたため、そこから、りそな銀行の中目黒支店に勤務する従業員が西島秀俊さんの本名の情報を知り、漏えいさせたのだそうです。

そのツイッターの内容からすると、西島秀俊さんの本名は、『神山』、だそうです。

しかし、西島秀俊さんは、以前のテレビ番組に出演された際に、西島秀俊というのは芸名ではなく、本名だとおしゃっていたのだそうで、その芸名と免許証に書かれた本名が違ったという内容自体の信憑性が疑われているのだそうです。

どうなのでしょうか?

やはり本名を言いたくない芸能人の方もいらっしゃるということでしょうか?

ちなみに、関ジャニ∞の大倉忠義さん、も同じりそな銀行で、個人情報の漏洩被害にあわれたそうです。

りそな銀行には、今後、こういった事がないようにして欲しいですね。

そんな西島秀俊さんの今後の益々のご活躍に期待ですね~。

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